旅行・地域

2016年11月14日 (月)

秋色紀行3

Hikone208彦根城も気になってた1つ 彦根で泊まる
来てよかった なんと17年のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」でここが舞台になるそうだ~ いえそれではなくて・・・日本で残る天守の1つ・・・それと紅葉の大名庭園
Dsc_01653層の天守に上がる階段はとっても急角度・・・手すりを持って必死に上がった
そこからながめるところに あの石田三成の佐和山城跡の山が見れる そこからたくさんの木の移築でここがある・・・ 組み換えの後を見る  この城のできの方と 家康の意図を知る
平日にもかかわらず たくさんの観光客がのぼる・・・人気を感じる城
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この彦根城の天守閣の鬼瓦がうちの蔵の鬼瓦と同じ形だったと父が良く いってたのおもいだす 四角っぽいこの形 な~るほど でも1600年ごろの築城…来年で410年祭とパンフにある
天守からは琵琶湖も見えて・・・佐和山城のむこうにはあの伊吹山も見える場所
大規模な城郭と庭だったのにはびっくりでしたよ~
そうだ
Dsc_0184ひこにゃんも紹介したいけどこの人を入れた写真しかない
あれ~ひこさんが ひこにゃんを撮ってるのでした♪
 
良く歩いた旅でした 帰った後の日曜日 NHKののど自慢が彦根でやってるぞーとひこさんが呼びに来てくれた 来年は彦根がホットスポット!!!
Dsc_0339帰った翌朝 12日皇帝ダリアが開花した・・・記録です
 

2016年11月13日 (日)

秋色紀行2

Tawada263ローザンベリー多和田 気になってたここにも行けました 米原から途中下車
ピンコロ路の秋色景色・・・
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山と池と青空と ブルーベリーの畑のコーナーもありました だからローザン &ベリー
あの高い木は何の木?・・・ メールで問い合わせたらポプラの木でしたよ~ 
Dsc_0241ここは2003年から・・・すでにあった木々も生かしてと・・・シダレカツラや枝垂れハリエンジュなど珍しき木々に会う
Oosawasanちょうど大阪フラワーコーディネーターの方たちとオーナーの大澤さんの話が聞けた…先頭の彼女
Dsc_0304建てものには いろんなバラが・・・これはキューランブラーだと
Dsc_0302フェリスバイドも何株も・・・まださいてる バラもあって愉しめた 大きく育てられたばらもいいシュートが出ていて…♪
Dsc_0286向うの池にそそぐ水辺もあり2時間ではたらなかったな~ ナーサリーの方が見れなくて…タクシーの迎えを頼んでいたので!
あっそうだ・・・みちのくの旅ついかしてUPしましたよ
Dsc_0371帰って見るとばらが たくさん咲いていて・・・ スイートジュリエットと一輪ウーラートンオールドホールが
わかりますか・・・

秋色紀行Ⅰ

11月は作業に少しの余裕 ひこさんのスケジュールの合間もある
気になってたとこに出かける
 春尾瀬と草津温泉にとが無理だった・・・福山からは個人では行きにくい 
草津だけにと・・・しかし遠い 特急しなので軽井沢経由 新幹線がつながってる東北には1時に着いたのに・・・ここには3時半に着くのだ
しかし期せずして愉しい旅になる
Kiso10木曽路は山の中・・・見頃の紅葉が愉しめた
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木曽福島辺りだから御嶽山かな~ 
Hatukansetu122この辺りもこの日が初冠雪らしい 3時間の特急なんて…と文句も言ってたがよき時間でしたよ~
Kansetu北アルプスの雄姿も見れて…♪
Dsc_0106軽井沢からの草軽バスで・・・碓氷峠を通るのかと思っていたら ドイツのロマンチック街道を模した ロマンチック街道と・・あの旧三笠ホテルのそばのカラマツ林を通りました
カラマツの林をぬけてカラマツの林に入りぬ カラマツはさびしかりけり 旅ゆく ・・・北原白秋の道  下は白糸の滝あたり
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Dsc_0109  草津近くで見えた浅間山の姿 雪をかぶってはっとする姿です
長野からの新幹線の名前があさま・・・いいえて妙
草津は標高1200m バスターミナルで雪が舞っていました
Dsc_0084東の横綱・草津温泉の湯畑 自分たちの眼で見れました
ここからの湯を引いた宿に泊まる・・・すぐ隣には本にも出てる土地の湯‶大滝の湯″そこには5段になってる湯船・・・ぬるい湯からだんだんにあつい湯に入る入り方 とってもいい湯でした 冷ますだけで加水はしないかけ流し 豊富な湯量
湯もみの体験を2人でしたのです
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2015年11月21日 (土)

皇帝ダリア紀行

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ひこさんの埋め尽くされたカレンダーの予定表が途切れている晴れの予定の3っ日間

小祭りも済んで・・・四国の温泉にでも・・・とっても愉しいドライブになりました

紅葉をめざしたんですが いたるとこの 四国の皇帝ダリアをめでる道行きに!!

鈍川温泉から峠道をタオル美術館への道すがらいたるとこに・・・・これは峠を降りたとこの民家に林立してたのをパチリ!

しまなみ海道の途中因島のあの万田酵素K.Kに寄ったのだが・・・

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いつか来てみたいと思ってた・・・発酵の力・・・材料はすべて丸ごと 柿もへたごと

パイナップルも丸ごと海藻類など53種類の・・3年以上寝かせて…有用微生物・・・

EM菌との共通項がたくさん 植物活力液が売り出されてる 共感して説明を聞く

ただ大きくなるのではなく・・・1つの細胞が膨らむのではなく細胞自体が数多く増えるので味が良くなるそうだ 農園の作物を見て・・・ほ~と納得

バラも元気

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アイスバーグのこのつぼみ!

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そしてここの皇帝ダリア 海がすぐなので風が強そう!

次は大三島で降りて・・・いつも使ってる伯方の塩・・にがりを程よく残した過程を・・‣塩ソフトクリームの美味しさ♪

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吉海バラ公園にもよって・・・秋バラを見る

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ジュビレデプリンスドモナコがこんなに咲いていた

今治にわたってから・・・いたるとこに皇帝ダリア・・・皇帝ヒマワリも1軒咲いてたなあ~

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鈍川温泉の部屋から眺める渓流の紅葉

アルカリ泉9.9度とか…ツルつるのいい湯でした 足の悪いこと言ってたので・・・

便利のよい部屋で…かけ流しの筒から流れるヒノキぶろも部屋にあって・・・朝湯がらくちんでした 平日だったので・・・・ご厚意で♪

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移動するいろんなとこで愉しく眺めるダリア

着きましたタオル美術館

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イングリッシュガーデンと書いてあったような?

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水仙が咲いていた

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バックの山 はげ山なぜ?…3・4年前山火事で海水をかけたので木が育たない…全国ネットで報道されたそうである でも何だかダリアと絵になる 

ここから大角海浜公園のツワブキの群生地へ

でも本当に皇帝ダリアの広がりを愉しんだ旅だったのである

今年は本当に暖冬で長く堪能できた年である

2015年6月12日 (金)

ハウステンボスのバラの景色

オールドローズの丘の上にある小さな小屋

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その裏側に絡むフェリスバイド・・・いいなあ~

Koya130丘の下から見てあの屋根のバラはニュードーンか・・・いえ アルベルティーンでした

横の白はヘリシテ・エ・ペルペチュ 濃きピンクはマダム・イザック・ペレール

大きなバラと小さいバラの組み合わせ 柔らかなトーンで…♪

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大野さんと有島さん

その説明で見た…この子

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ベイシーズ・パープルローズ 四季咲きで深い色 前に梶みゆきさんが紹介してヒットしたバラだとか・・・

この前行った沼隈のつるバラやにあったので・・・今我が家にやってきてる♪

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変わったスイレンの色 アプリコットピンク 前日の雨の後爽やかな朝から暑い気温に・・・

このスイレンを見ながらのコーヒーゼリーのおいしかったこと♪

そして

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歩き疲れて…でもこの景色に

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このフェリスバイドの素晴らしさに感動

我が家のフェリスバイドを早く大きくしたいものだと・・・・思いながら

Dsc_0144JRのハウステンボス駅のホームから眺める よき旅をありがとう

そうだ おいしかった長崎ちゃんぽん 和三盆の長崎カステラがおみやげ・・・グットでしたよ♪
 

2015年6月11日 (木)

ハウステンボスの記録

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バラの季節の真っ只中 そしてオープンガーデン・・・あるがままの・・・ではあるが・・・を明後日に控えた日 急に決まったハウステンボス行

全く日帰りのつもりが・・・計画変更で戸惑う私 しかしメンバーに魔女がいて・・・とっても愉しき充実の珍道中となったのである

噴き出すような面白き出来事は私の胸にとめおきて・・・感じた景色を紹介

まあ1つはフェイスブックで知り合った松本庭にいけたこと!

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そこはハウステンボスの1つ手前の駅を降りて・・・たどり着けたお庭 昨日までオープンガーデン みどり多き中の大小のバラの組み合わせ ピエールロンサールとヒマラヤンムスクらしき・・・

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ソニアリキュエルが小花ととってもきれいに咲いていた

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スコティシュホールドの猫 ロクサブロウ?とか

あの有島薫氏とも20年来の友人?知己の仲の方だった ご夫妻で応対してくださって感謝です

ご自宅と隣接してる病院の外溝や駐車場まわり・・・一重のバラ・淡雪との組み合わせが目を引き・・・家の周りではノバラとグラハムトーマスの組み合わせ 一段上の外溝に土は少なく

そこに穴をあけた鉢を置いて・・・でもしっかり花をつけて いろんな工夫がしてありましたよ

ハウステンボスの宿は ホテル・ヨーロッパ 運河を舟で運んでくれて

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その船からの眺めを愉しみながら宿に着きます

夜の景色を見に出るにしても一番便利な場所にあり 料理もおいしくて・・・

朝一番に

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運河沿いの散歩・・・朝日を浴びて今が盛りのバラたち

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クレマチス・フルディーンとの共演

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クレマのミケリテとフェリスバイドとの組み合わせ

すると・・・バッタリお会いしました

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有島先生・・・君たち 松本さんちへ行ったんだね~と・・・すでに情報が・・・

今日大野耕生さんとのレクチャーがあるので来園されてるのは知ってた♪

後そのお二人のオールドローズの講座について歩く

2015年3月 2日 (月)

伊豆紀行 熱海・MOA美術館

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踊り子号の車窓から眺める東伊豆の海岸 向うに伊豆大島も見え隠れ

熱川や伊東市をみて熱海で降りる

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駅からバスで7分右手の丘の上の建物がめざす 美術館

急こう配の坂を上るバス

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入ってびっくり

Dsc03430こんなエスカレーターを7基?も・・・

続けて登る

異次元へのアプローチとか

高低差は60m

意表を突く美術館の構造

敷地内には能楽堂や梅林 日本庭園があるらしい

ここに来たのは

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NHKの日曜美術館・アートシーンで何十年ぶりかでここの収蔵品・光琳の紅白梅画が

燕子花との展示がある・・・と知ってから

見ることが出来ました 終わりの週になって多い人で汗をかく

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紅白を一度に出すのは初めてとか・・・本物が見れました

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本物のうつくしさを 目に焼き付けて

あの時解説していたこの画を模してアートにした作品を見る

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ロビーからは遥かなる相模灘の雄大さも眺められる…前面に桜がたくさんあるそう    桜の季節に思いをはせる

ここの創始者 岡田茂吉・・・どっかで聞いたことがある・・・そうだ自然農法を唱えた人だ

調べてみると奥が深い人だった

よき旅のできた早春の晴天の二日間に感謝!!


伊豆紀行 河津バガテル公園

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いろんなガーデン雑誌に載っていた バラの庭 バガテル公園・・・・

河津駅からバスで7分のとこにありました それはフランス庭園式ローズガーデン

庭を造るときは色の華やかさのみを見ず、創造の基礎となる素朴さや合理性等、基本的な観念を忘れてはならない」というものと「庭の設計というものは、単にその庭のデコレーションである植物や花等から成り立つのではなく、庭そのものにある個性とキャラクターからできあがるものである」・・・とパンフにあり

フランスのバガテル公園と提携

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マリーアントワネットの愛したプチトリアノン宮殿を模した建物前に広がる左右対称の庭

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あっと 驚く誘引カット・・・はすでに終わり 石灰硫黄合剤で真っ白になった幹から芽が吹いています・・・・これはアンゼラでした 咲いた姿を想像・・・・え~~

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ツゲのヘッジで区切られた空間に・・・・あちらはパーゴラ

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これはガーランド(綱)に・・・・あら~~

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スタンダードの下には5本の低木仕立てが特徴とか・・・咲いた時の調和をと

これは上が コンテンドシャンポール 下がマチルダでしたよ ふ~ん

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上のあずまや は〝皇后の休憩所 キオスク"

咲いたときは

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このように・・・右はブルーランブラーのよう

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男性ばかりの作業の方たちが肥料入れを 油粕 骨粉の袋が・・・置いてありました

ここだけはオースティンのイングリッシュローズがかたまってありました

左のラベルに・・・メアリーローズと・・・

このコーナーだけは心もち 細い枝も見えて・・・残してカット♪

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我が家ではいじけて育ってくれない ジャクリーヌ・デュプレがこんなにたくましく!!

マダム アルフレッド・キャリエールもアルベリックバービエもフランソワもブルーランブラーもポールノエルも つるセシルブルンネも  アルベルティーンも ここの誘引に 身を任せていましたよ

我が家の子たちが見たら悲しいというでしょうか・・・いえ元気になるというでしょうか?

まあフランス式公園ですからね

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モネのスイレンの水辺もありました

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この日は土曜日 河津の町中は駐車場なく ここの広い駐車場に車を誘引

おいてバスで町に・・・ゆえに人はごった返す空間でしたがガーデンの中は閑散としてゆっくり観察できました

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河津駅から特急踊り子号で熱海へ・・・反対側あの山の向こうは下田そこが終点の伊豆急行線

伊豆紀行 修善寺から河津桜へ

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やはり私は晴れ女 河津桜を見に行こうと・・・しかし今年のさくらは 開花が遅れた

開花情報を見て3度の宿の日延べ その予定の3回 すべて晴れの日だった

春に三日の晴れなし・・・この27日の前の日は1日雨 帰ったらまた雨

新幹線大井川からの富士の山 伊豆のいろんなとこからも 垣間見えて♪

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今年は2月の寒波ゆえに20日ぐらいから1分咲き・・・23日は4分咲き 月末の満開

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満開の河津桜のトンネル・・・ホント ソメイヨシノより濃きピンク 花びらも少し大きい

でも 嫌みのない一重のスッキリ感がある

緋寒桜と早咲き大島桜との自然交配種と考えられている

本州では一番早く開花し春の息吹を存分に伝えてくれる

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修善寺からのバスでの天城越え 浄蓮の滝 ループ橋・・・中伊豆あたりは分咲きの様子が窓越しに見れて 石川さゆりの天城~いご~え・・・♪の情景

川端康成の伊豆の踊り子の舞台

Kawazu03301_2満開の桜のトンネルを歩いて ビューポイント・・・ああこの眺めなのだと♪

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河津川の河原にも降りて・・・

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ところどころには銘木も・・・でもこの桜の歴史は浅いようだ 今年は第25回目の桜まつり

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3k?あまりもある川沿いの路を 相模湾までそそぐ 浜橋まで歩きとおした私たち この日は金曜日 あくる日の土曜日は歩きにくいほどの人の波 この日に歩けて良かったな~

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その日は静岡放送のTVクルーも踊り子と撮影報道していましたよ

この辺りは

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こんな吊るしびなが 飾られて・・・お雛様も地域でいろいろ

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天城山あたりのわさびも有名 できたての限定品グルメのわさびあんこパンをゲットできました・・・"アンバタわさこ”

う~んパン生地がフランスパンだったらなおいいのにな~!と

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伊豆の地は温泉天国 豊富な湯量と源泉を持つ宿がたくさん100度の湯

ここ 河津の町の中にも何軒か・・・すべて満室 谷津温泉 源泉かけ流し

汗を流すほどの体に・・・温泉プールでひと泳ぎ・・・岩盤浴の後 入った温泉の心地よさ

あくる日は ビズやマイガーデンの雑誌でよく見ていた 河津バガデル公園

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この地にありました!!!

2015年2月20日 (金)

マッサンの故郷へ

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河津桜を見に行こうとの計画がこのところの寒さでまだ1分咲き・・・3回目の宿の日延べをして空いたこの日 そうだ竹原に行ってみよう♪・・・竹原の春の海

竹原といえば以前は頼山陽で有名だったがいまはNHKのドラマでマッサンブーム

知らなかったなあ~日本での本格的ウイスキーを作った人・・・

モネの画を見に行ったあの ‶アサヒビール大山崎山荘美術館" の建物がイラスト状でドラマによく出てくる・・・どんな人なのかと図書館で本を借りたものだ

ドラマとは違う真実にふれる  妻の名はリタ 養子はマッサンの姉の子供の男の子

その方がこの前90何歳かで亡くなったと新聞に出ていた

この秋フランスのブルゴーニュ・アルザス地方に旅した友人が あちらでは山崎ブランドとして人気があり お高いのよ~・・・と言ってたなあ

あの酒豪の井伏鱒二も飲むのはウイスキーだったとか・・・同じ広島県人 マッサンと交友はあったのか?

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政孝も学んだ図書館だった洋館・・・資料館になってて たくさんの展示あり ふ~んそういうことか

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竹鶴酒造 ここに生まれて・・・本家のここの当主夫婦はコレラで亡くなり・・・ドラマより厳しく

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お酒の好きなひこさんは意気込んで入った 道の駅で出鼻をくじかれ・・・

政孝から「本物をつくれ!」と・・・ゆえに量はつくれません・・と当主

でもここで私たちは 名物のガンス・・・(魚肉すり身の揚げ物) や たこめしを夜ご飯用に買い込んで・・・

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帰っていただいた りんごのハイボール・・・おいしかったですよ~

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高根島のみかんが終わり さぎしまの西川さんからのネーブルもなくなりそうな今

たくさんの本場のものを確保

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TVや雑誌で見てた ‶ほりかわ・お好み焼き喫茶" 蔵を改造したお店

生地に酒かすと日本酒を練りこんだ たけはら焼き・・・小さめであっさりすっきり おいしかった でも私は神辺の‶キャベツばたけ"よりおいしいとこにまだ出会わない

でも ここの 酒かすアイス はおすすめです 

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街並み保存地区で・・・おもてなし♪

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古いお雛様も見れて

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この地はあったかいのでしょう・・・ゼラニュームがこんなに咲いて

お店で咲いてるのを買って門の入り口に飾ってる我が家のゼラニューム・・・お花が咲いてくれません しかし19日のこの日は 竹原も寒かった!!

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帰りには湯坂温泉で・・・ 湯冷めしにくいいい湯でした♪